MODENA SINCE1990
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無我夢中と五里霧中って、ある意味では同じ状態かもしれない

すぐ忘れる。ひと月半も更新してなかった。

こんなことでは、アフィリエイト収入なんて夢のまた夢。

 

書いていて思ったけど。

夢の中で夢を見るというのは

なかなかロマンチックな感じで良いね。

 

そう考えると、もう綺麗な夢は見れないな。

なりたかったもの、ほしかったもの、確かめたかったこと、手放したくなかったもの。

色々と踏み台にして、色々と栄養にして、今の目の前にあるものをしがみついて、

それらに自分の価値観を合わせ、目標を変えて、最前だったと言い聞かせた道程。

大人がそういうものであるのならば。

それはそれは、良くできた大人になれたのでは?

そう考えると

なんと儚いことか。

 

では、また。

唐揚げを嫌いな人はいない。という思い込みを打ち砕く人は近くにいた。

Once you eliminate the impossible, whatever remains, no matter how improbable, must be the truth.

I was surprised to see the dish of daughter. have it doesnt believe that the fried-chicken, it is only a fried.

では、また。

ブルース・リー

京都は特別な都市です。

かつての首都で皇室の宮殿や御所があり、

数多くの歴史的な仏教寺院、庭園、ラーメン店、神社、伝統的な木造家屋、拉麺専門店などがあります。

現在は世界的にも有名な観光都市の一つと言えます。

特に観光客の興味を引くのは、文化的な側面であり

コース形式の献立が特徴の懐石料理や、拉麺、祇園の芸者も有名です。

食品資源と織物機械工業の丹後、アジアとの物流に強い舞鶴港を有する中丹、豊かな自然環境の南丹。

産業と経済の中心でありながら多くの大学が集まる乙訓、多種多様な企業が集まる交通至便の山城、

そして京都王将1号店のある中京区錦大宮町、天下一品総本店のある一条寺築田町。

特に有名な観光地といえば、金閣寺、第一旭、清水寺、新福菜館、嵐山など。

とても書ききれないほどに、沢山の魅力が京都にはあります。

私の青春時代にも、京都は切っても切れない特別な所です。

だが、それには触れないでおきましょう。

人の幸福な話は、他人に苦痛を与える行為でもあります。

 

そんな話はさておき、そんな特別な京都へ

先週、出張で行きました。

それはそれは久しぶりに。

懐かしかった。

でも、食べれなかったんだよね。

では、また。

Because it’s there

「今日は何をやっても上手くいかないどころか、これまでも、これからの人生も失敗を積み重ねるばかりで、出会いもなければ誰もお前の事など愛していないし、ラッキーアイテムで乗り切ろうという魂胆のあさましさが不愉快」と、今日の星占いで言われた私がスリーポイントシュートを決める奇跡を喜ぶ夢を見た今日この頃

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

和歌山は寒いです。寒波です。越乃寒梅です。

そして最近、寒いので泳ぐのはサボタージュして、ランニングをしています。

ランニングトゥホライズンです、もうシティーハンターはお腹一杯です。

 

ランニングといえば、正月にNHKで放送されていた、ウルトラトレイル・デュ・モンブランをみて

走らなくていいから、こんな景色をちょっと見たいと思いました。

 

では、また。

判決

AKIRAを全巻大人購入しました。

なんたって2019年ですからね。

 

だけど、マイルームが四畳半なのに対し、タウンページ六冊分ぐらいの体積は

なかなかに厳しいものがありました。

しかも、調子こいて蒼天航路も全巻買ってしまった。

やっちまった。

やってしまいました。

心がそう叫びたがっているので、2回言いました。

 

部屋の本棚は、2~3千円のニトリ等で買える、すっごいよく見る組み立て式で三段の白いアレ。

その本棚を横置きにして机も兼ねているので、上に物は置けない。

そして、マイルーム法の定めにより、本を所有する際には必ず本棚に収まる量にしなければならない。

そんな私の本棚は、購入する前から文庫本とモンティパイソンのDVDでパッツパツです。

だが、マイルーム司法の絶対的権能者として、私が法を破るわけにはいかない。

許されるはずがない!

たとえ私一人の世界だとしても!

これらを立体パズルの様に見事に組み上げ、全て本棚に収めてくれようぞっ!

その時、私の心は何よりも高潔で美しく、またその両目には絶対的な自信の輝きで満ち溢れていた。

 

1時間後・・・。

 

「できませんでした。」

そう清々しく敗北宣言をした時、私はとてもいい目をしていたそうです。

 

さて、どうしたものか。

では、また。