MODENA SINCE1990
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ブルース・リー

京都は特別な都市です。

かつての首都で皇室の宮殿や御所があり、

数多くの歴史的な仏教寺院、庭園、ラーメン店、神社、伝統的な木造家屋、拉麺専門店などがあります。

現在は世界的にも有名な観光都市の一つと言えます。

特に観光客の興味を引くのは、文化的な側面であり

コース形式の献立が特徴の懐石料理や、拉麺、祇園の芸者も有名です。

食品資源と織物機械工業の丹後、アジアとの物流に強い舞鶴港を有する中丹、豊かな自然環境の南丹。

産業と経済の中心でありながら多くの大学が集まる乙訓、多種多様な企業が集まる交通至便の山城、

そして京都王将1号店のある中京区錦大宮町、天下一品総本店のある一条寺築田町。

特に有名な観光地といえば、金閣寺、第一旭、清水寺、新福菜館、嵐山など。

とても書ききれないほどに、沢山の魅力が京都にはあります。

私の青春時代にも、京都は切っても切れない特別な所です。

だが、それには触れないでおきましょう。

人の幸福な話は、他人に苦痛を与える行為でもあります。

 

そんな話はさておき、そんな特別な京都へ

先週、出張で行きました。

それはそれは久しぶりに。

懐かしかった。

でも、食べれなかったんだよね。

では、また。

Because it’s there

「今日は何をやっても上手くいかないどころか、これまでも、これからの人生も失敗を積み重ねるばかりで、出会いもなければ誰もお前の事など愛していないし、ラッキーアイテムで乗り切ろうという魂胆のあさましさが不愉快」と、今日の星占いで言われた私がスリーポイントシュートを決める奇跡を喜ぶ夢を見た今日この頃

皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

和歌山は寒いです。寒波です。越乃寒梅です。

そして最近、寒いので泳ぐのはサボタージュして、ランニングをしています。

ランニングトゥホライズンです、もうシティーハンターはお腹一杯です。

 

ランニングといえば、正月にNHKで放送されていた、ウルトラトレイル・デュ・モンブランをみて

走らなくていいから、こんな景色をちょっと見たいと思いました。

 

では、また。

判決

AKIRAを全巻大人購入しました。

なんたって2019年ですからね。

 

だけど、マイルームが四畳半なのに対し、タウンページ六冊分ぐらいの体積は

なかなかに厳しいものがありました。

しかも、調子こいて蒼天航路も全巻買ってしまった。

やっちまった。

やってしまいました。

心がそう叫びたがっているので、2回言いました。

 

部屋の本棚は、2~3千円のニトリ等で買える、すっごいよく見る組み立て式で三段の白いアレ。

その本棚を横置きにして机も兼ねているので、上に物は置けない。

そして、マイルーム法の定めにより、本を所有する際には必ず本棚に収まる量にしなければならない。

そんな私の本棚は、購入する前から文庫本とモンティパイソンのDVDでパッツパツです。

だが、マイルーム司法の絶対的権能者として、私が法を破るわけにはいかない。

許されるはずがない!

たとえ私一人の世界だとしても!

これらを立体パズルの様に見事に組み上げ、全て本棚に収めてくれようぞっ!

その時、私の心は何よりも高潔で美しく、またその両目には絶対的な自信の輝きで満ち溢れていた。

 

1時間後・・・。

 

「できませんでした。」

そう清々しく敗北宣言をした時、私はとてもいい目をしていたそうです。

 

さて、どうしたものか。

では、また。

XYZ

シティーハンターの劇場版が20年ぶりに公開されるということで。

色々と話題になったり、夜中に再放送したりしています。

私も懐かしいので録画して、夕飯食べながら観ています。

冴羽獠は、いつも良いところで相棒の香に100トンハンマーを落とされていますが

「一度くらい、良い思いさせてやれよ・・・。」

と、思うようになったあたりが、小学生の頃と今の自分の大きな違いなのだと気付きました。

めっちゃどうでもいいんですけどね・・・。

 

そんな事もあって、株式会社モデナでは

退社時間18時の20秒前になると、GET WILD が流れます。

これが当社の働き方改革です。

では、また。

今日はごはん要りません、と報告する必要性について

ここ数年における、身の回りの環境の変化は大きいと、改めて思う。

最も影響を与えたのは間違いなく結婚であり。

「水谷豊が刑事貴族なら、わしは独身貴族じゃーいっ!!」などと啖呵を切っていた自分が恥ずかしい。

とりあえず憤死、輪廻転生してもまだ恥ずかしくて憤死、後後後世まで憤死に値する恥ずかしさ。

 

恥ずかしいと言えば。

今日、ブログの再開を早々に指摘された。

何かにつけては更新をサボり、更新する際にはそれっぽい理由を述べ、特に商売となんの接点もない駄文を羅列するだけの言い訳コーナーを

空き地に転がる大きめの石の下に潜むよくわからない虫の様に、息を潜めてコソコソと更新再開したにも関わらず、いとも簡単に見つかってしまった。

 

それでも。

見てくれてありがとう。

それしか言葉が出てこない。

では、また。